2026年4月のダイビング
ここはCK3が主ですが、ちょっと趣向を変えまして。 実は私、スクーバダイビングをしております。 元々泳げますが、ダイビングは別物。潜行時の耳痛にビビり(耳抜きが下手なだけ)、息が出来ない恐怖に恐れおののき...
ここはCK3が主ですが、ちょっと趣向を変えまして。 実は私、スクーバダイビングをしております。 元々泳げますが、ダイビングは別物。潜行時の耳痛にビビり(耳抜きが下手なだけ)、息が出来ない恐怖に恐れおののき...
クメール王朝ヴァルマン家は、アンコールに壮大な寺院群を築くという目標を達成しました。 アレインダマの崩御に伴い、巨大な帝国の舵取りを任されたピンザラ帝。 帝国の結束を揺るぎないものとするため、代を重ねつつ神格者を目指すことになります。 ...
クメール王朝ヴァルマン家は、アンコールに壮大な寺院群を築くという目標を掲げています。 現在国を率いるは、軍才を開花させたアレインダマ1世。 破壊の寵児と称される勇士と共に、南の巨大帝国シュリーヴィジャヤの侵略軍を撃退しました。 これに...
クメール王朝ヴァルマン家は、アンコールに壮大な寺院群を築くという目標を掲げています。 幼王として即位したアレインダマ1世は、武人としての才を開花させて戦功を重ね、寺院の二次拡張を開始しました。 今回は、二次寺院拡...
冬から育ててきたプランター栽培のホウレンソウ。 3月に入り、春の陽気とともに大きな変化がありました。 今回は、急成長から初収穫、そして食卓に並ぶまでとなります。 成長の喜びだけでなく、ベランダ菜園ならではのトラブル(小ネギの異変)についても記録しておき...
宮崎・延岡を訪れたときの記録です。 北浦での昼食から、延岡の海、夜に味わった宮崎グルメ、そして帰り道に見えた霧島連山までを写真とともに振り返ります。
クメール王朝ヴァルマン家は、アンコールに壮大な寺院群を築くという大事業を掲げています。 幼王として即位したアレインダマ1世は、前回までの12年間で静かに力を蓄え、武人としての才を開花させました。 今...
本記事は、CK3(Crusader Kings III)クメール王朝プレイ記・第4回となります。 アレインダマが新王として即位した幼少期から成人までの記録を、内政・戦争・戴冠式といった出来事を通してまとめています。 ...
本記事は、CK3(Crusader Kings III)のクメール王朝プレイ記・第3話として、872〜884年に行った寺院拡張の条件達成、戴冠式の誓い、後継者アレインダマの教育など、攻略要素と国づくりの流れをまとめています。 寺院拡張の条件を...
年末のある日、PCから「ブーン…」という異音が聞こえるようになりました。 確認すると原因は電源ユニット。修理に出すことも考えましたが、良い経験になると思い、自力で交換に挑戦しました。 ATX規格の意味から調べ始めた初心者でしたが、なんとか無事に作業を終えることができました。...
📜 クメール王、歩き出す『マンダラ国家の胎動と約束の地【867〜872年プレー記録】』 前回の記事では、クメール王朝でのプレー方針と、マンダラ国家としての初期戦略をまとめました。 今回はその続きとして、867〜872年までの「初期5年」の動きを記録して...
以前に 秋野菜の準備を終えました が、以降はプランターを放置していました。 冬の野菜として、ホウレンソウを植えてみます。 「マグァンプ」と、「有機タップリ茄子の肥料」を元肥でパラパラ。 2週間ほど置いて、馴染ませてからホウレンソウを植えます。
📜 序章:東南アジアの新星(?)ジャヤヴァルマン3世 今回は、東南アジアに新しく追加された政体「マンダラ」で遊んでいきます。 867年シナリオで開始して、クメール王朝2代目君主の『ジャヤヴァルマン3世』でプレーを開始しました。 ブックマーク上では53歳とされ...
新DLCでの、源頼朝プレー第6回です。 前回は実績獲得に失敗しました。諦めずにこのデータで目指す実績は… 馬を射んと欲すればまず将を射よ -Cut off the Head... and the Body will Follow- 日本語訳...
新DLCでの、源頼朝プレー第5回です。前回の1204年、遂に太政大臣に就任。 鎌倉挙兵時は弱小勢力にすぎませんでしたが、実力を蓄えて悲願成就です。 名案が行き交う主要路 -Highway of Ideas- 個人的にも、それっぽい源平合戦が行えたので満足...
新DLCでの、源頼朝プレー第4回です。 1178年、流罪の地から立ち上がった源頼朝は、ついに歴史の表舞台へと歩み出します。 当初は弱小勢力にすぎませんでしたが、遠く大宰府にて権力基盤を整え、少しずつ軍備を固めました。 源平合戦 -The Genpei...
以前に 秋野菜の準備を終えました が、以降はプランターを放置していました。 冬の野菜として、ホウレンソウを植えてみます。 「マグァンプ」と、「有機タップリ茄子の肥料」を元肥でパラパラ。 2週間ほど置いて、馴染ませてからホウレンソウを植えます。