CK3実績 モンゴル世界編4”世界を股にかけ損ねた鉄木真” The Stallion that Mounts the World
今回も、モンゴル系の取りこぼし実績を狙って行きます。
今回は、0からの再スタートを切ります。 16歳のテムジンに再転生して、実績を我が手に。
(1)序章
(2)頂き系カンの教本
(3)1.3翼くらいの戦い
(4)因果応報
(5)天地が懸かってても忙しいので…
~世界編+α~
(1)驚きの吸引力
(2)退冠式
(3)官僚制モンゴル帝国
(4)帰って来て逝った鉄木真←本記事
まずは、決断から「連合の呼び掛け」をクリック。
・独立していること(朝貢国もNG)
・公爵以下であること
・部族制か遊牧制であること
・支配力が「無秩序」または「限定的」であること
主にこの辺りが条件で、呼び掛けは出来ます。 呼び掛けをして初めて、連合への勧誘行動が可能になります。
近隣のグイリチ大族長を連合に勧誘。えらく嫌われてます。
羊盗んだり、戦争吹っ掛けたから怒ってるんでしょうね。
「まぁまぁ、水に流しましょうや。」との呼び掛けに応じる大族長。
懐が深いのか、人が良いのか…。 ウグラシュ連合結成で、これにて実績達成です。
勢力が小さいうちにしか出来ない実績ですね。
実を言うと、この実績を先に達成しようと思っていました。
ですが、プレー直後の定住は、要件を満たしていないと警告が出てきます。
前提条件として高い支配力が必要なのです。 上記は部族制として定住するための条件です。 これは封建制。更なる支配力が必要。 氏族制。イスラム教の信教と、文化特性が必要になります。
本筋に戻ります。
支配直上昇のため、略奪と馬泥棒にせっせと興じる事数年。
家畜1万頭を集めて準備完了。
前回より早いかと思って見返してみると、2年も遅れてます。
おかしいな、これはどうしたことか…。
そういえば、連合に所属したままでは支配力を「高い」に出来ません。
「じゃあグイリチさん、そういう事なんで。」…と、突然の連合離脱。
テムジンさん、そういうとこやぞ…。 都合の悪いことは忘れてしましまして。
サッと定住を決断して、実績達成です。
実際には中央を経由しないと難しそうですね。
ということで、今でいうカザフスタン(と思われる)あたりへ移住。
移住後、狩猟に興じたところで悲劇発生。
なんと、チンギスハンが獣に深手を負わされます。
不具になったうえ、瀕死のポップアップが出ました。
2カ月を待たずして、テムジン死去。
稀代の英雄は、史書に大きく名を遺すことなく去りました。
後を継いだジョチは、ジャムカに支えられつつ当初の目的である西ステップへ移住を開始。
移住先は、現在のバシコルトスタン共和国(ロシア連邦)あたり…っぽいですね。
東ステップから西ステップへステップ倍ステップを果たすと実績達成です。 倍率ドン、さらに倍であります。
これは、「王国の蹂躙」名義で戦争を仕掛けて定住すれば達成出来ます。 先ほど定住した西ステップから、モルダヴィアへ攻撃開始。 都市の占領と戦闘の勝利でもって、元々の公爵ヤンクを追放。
モンゴル騎兵は、やはり強いですな。 講和会議をまとめれば、実績達成です。
あとは、朝貢国を30個作るやつが残っていますが…また今度やろう。
直訳そのままみたいな感じで「誰の仕事でもない→知った事じゃない」と言う意味のようです。
likeを付けると、「猛烈に」「すごい勢いで」という意味にもなる模様。先生凄い。
面白そうな映画も出てきました。
知らない映画だ。移民(と言うか、侵略ですが…!)繋がりで見てみようかな。
そうか、これやればすぐじゃないか…!
※ある程度勢力が大きければ、世界制覇の必要はありません。 封臣へのコマンドをクリックして、「朝貢国として解放」を選ぶ。 いとも容易く作られるえげつない朝貢国。
これを30回繰り返せば実績達成です。
Khans of the Steppeの実績は、これにて全制覇!
有り余る資金と家畜を消費して、ド派手に壮厳に開催。 最大級の成功を納めたこともあって、威信点4400と正当性1100を確保しました。 多文化との受容も獲得出来るため、上手く使うと、封臣を含めた内部の安定にも使えそうですね。
では、今回はこの辺りで。
世界をも股にかけた種牡馬 番外編4
-The Stallion that Mounts the World-
-The Stallion that Mounts the World-
今回は、0からの再スタートを切ります。 16歳のテムジンに再転生して、実績を我が手に。
シリーズ一覧
~だいたいモンゴル編~(1)序章
(2)頂き系カンの教本
(3)1.3翼くらいの戦い
(4)因果応報
(5)天地が懸かってても忙しいので…
~世界編+α~
(1)驚きの吸引力
(2)退冠式
(3)官僚制モンゴル帝国
(4)帰って来て逝った鉄木真←本記事
東ステップにて
強力な協力関係 -Con-fed-up-
この実績は、連合を結成すれば達成できるようです。まずは、決断から「連合の呼び掛け」をクリック。
|
| 連合やろうぜ! |
・公爵以下であること
・部族制か遊牧制であること
・支配力が「無秩序」または「限定的」であること
主にこの辺りが条件で、呼び掛けは出来ます。 呼び掛けをして初めて、連合への勧誘行動が可能になります。
近隣のグイリチ大族長を連合に勧誘。えらく嫌われてます。
羊盗んだり、戦争吹っ掛けたから怒ってるんでしょうね。
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| なかなかの嫌われっぷり |
懐が深いのか、人が良いのか…。 ウグラシュ連合結成で、これにて実績達成です。
勢力が小さいうちにしか出来ない実績ですね。
腰を落ち着ける -Settling In-
続けての実績は、ステップに定住すれば達成出来ます。実を言うと、この実績を先に達成しようと思っていました。
ですが、プレー直後の定住は、要件を満たしていないと警告が出てきます。
前提条件として高い支配力が必要なのです。 上記は部族制として定住するための条件です。 これは封建制。更なる支配力が必要。 氏族制。イスラム教の信教と、文化特性が必要になります。
本筋に戻ります。
支配直上昇のため、略奪と馬泥棒にせっせと興じる事数年。
家畜1万頭を集めて準備完了。
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| 今回と前回、どうして差がついたのか…慢心、環境の違い |
おかしいな、これはどうしたことか…。
そういえば、連合に所属したままでは支配力を「高い」に出来ません。
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| 「え、お前が言い出した連合よね?」と、呆れる大族長。 |
テムジンさん、そういうとこやぞ…。 都合の悪いことは忘れてしましまして。
サッと定住を決断して、実績達成です。
緊急登板
ではでは、定住前のデータに戻して、次の実績へ。ステップからステップに -Steppe by Steppe-
本実績は、東ステップから西ステップへ移住を果たすと達成になります。実際には中央を経由しないと難しそうですね。
ということで、今でいうカザフスタン(と思われる)あたりへ移住。
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| 東から中央へ |
なんと、チンギスハンが獣に深手を負わされます。
不具になったうえ、瀕死のポップアップが出ました。
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| まさか、ここでテムジンが力尽きるとは。 |
稀代の英雄は、史書に大きく名を遺すことなく去りました。
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| ジャムカと決別しないまま、テムジン死去 |
「父上の盟友として、ジョチ様を盛り立てます。」
この世界線のジャムカは決別せず、クリルタイの一員としてボルジギン家を支えています。後を継いだジョチは、ジャムカに支えられつつ当初の目的である西ステップへ移住を開始。
|
| 中央から西へ |
東ステップから西ステップへステップ倍ステップを果たすと実績達成です。 倍率ドン、さらに倍であります。
傍若無人 -Nobody's Business-
実績
最後は、傍若無人-Nobody's Business-です。これは、「王国の蹂躙」名義で戦争を仕掛けて定住すれば達成出来ます。 先ほど定住した西ステップから、モルダヴィアへ攻撃開始。 都市の占領と戦闘の勝利でもって、元々の公爵ヤンクを追放。
モンゴル騎兵は、やはり強いですな。 講和会議をまとめれば、実績達成です。
あとは、朝貢国を30個作るやつが残っていますが…また今度やろう。
余談
この実績名も何か引っかかったので、Google先生に訊いてみました。直訳そのままみたいな感じで「誰の仕事でもない→知った事じゃない」と言う意味のようです。
likeを付けると、「猛烈に」「すごい勢いで」という意味にもなる模様。先生凄い。
面白そうな映画も出てきました。
映画 Nobody's Business(邦題 知ったこっちゃない)
移民である自らの父親の人生と彼との対話を通じて、家族の歴史を描いたドキュメンタリー。(映画.comより)
知らない映画だ。移民(と言うか、侵略ですが…!)繋がりで見てみようかな。
余談からの本筋
先程の朝貢国30個作る実績。Wikiを見てたら簡単な方法が書いてありました。そうか、これやればすぐじゃないか…!
この一曲、貢納で捧ぐ -Tribute Band-
という訳で、その方法です。世界制覇したモンゴルのデータを用意しまして。※ある程度勢力が大きければ、世界制覇の必要はありません。 封臣へのコマンドをクリックして、「朝貢国として解放」を選ぶ。 いとも容易く作られるえげつない朝貢国。
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| とりびゅーとばんど |
Khans of the Steppeの実績は、これにて全制覇!
戴冠式もやってみた
このデータをロードすると、ジョチさんは未戴冠。 折角なので活動から実施。有り余る資金と家畜を消費して、ド派手に壮厳に開催。 最大級の成功を納めたこともあって、威信点4400と正当性1100を確保しました。 多文化との受容も獲得出来るため、上手く使うと、封臣を含めた内部の安定にも使えそうですね。
では、今回はこの辺りで。




























